メールアドレス:
パスワード:
メールアドレス(ID): パスワード:
文字のサイズ
  • 小
  • 中
  • 大
メニュー 文字サイズ ログイン
19

政治を変えた都議会公明党(中) 調査なくして発言なし  し尿不法投棄問題 

[2021-03-04]

政治を変えた都議会公明党(中)
調査なくして発言なし 
し尿不法投棄問題 
運搬船に動かぬ証拠

し尿運搬船の船底を調査する公明議員ら=1963年7月 東京・足立区
「春のうららの 隅田川……」(滝廉太郎作曲「花」)。のどかな春の光景が広がる隅田川。今では時折、釣り糸を垂れる人も見掛けるが、都議会公明会(現・都議会公明党)が結成された1963年当時は、周辺の工場から出る排水で魚も住めない「死の川」と化していた。

同年6月28日の都議会本会議。公明議員が取り上げたのが、今でも語り草となっている、隅田川の、し尿不法投棄問題だ。

隅田川の水質汚濁をいいことに、都江北清掃作業所で都の清掃車が集めてきた、し尿の一部が、消毒もされないまま、隅田川に垂れ流されていたのだ。当時の規則では、し尿は運搬船に移し、伊豆大島沖まで運んで黒潮に乗せて流すことになっていた。が、一部の悪徳業者は、船底の放流口を開け、し尿を隅田川に投棄することで、運搬料金の水増し請求を行っていた。

「都民は肥だめの中に住んでいると言っても過言でない。私はその実態を、その現場をこの目で見てきている」

周辺住民が悪臭に悩まされていることを知った公明議員は、現地調査を重ねた。不法投棄の証拠写真までそろえ、本会議で都側を鋭く追及するも、都側は事実を認めないどころか、裏で業者と事実の隠蔽を図ろうとしていた。このため公明党の主張で、7月2日に委員会による現地調査が実施された。

“光るくぎ”発見
あまりの臭気に耐えきれず、各党の議員が岸壁の上に立ったまま動こうとしない中、公明議員は運搬船に乗り込んでいく。さらに、はしごを使ってメタンガスが充満する船底にまで進入。そこで放流口を閉鎖した“真っ白に光るくぎ”を発見した。都側が追及を恐れ、最近になって放流口を閉ざしたという動かぬ証拠をつかんだ。

公明党の追及以降、不法投棄はなくなっていく。河川消毒も行われ、水質は大幅に改善されていった。

ディーゼル車規制
科学的根拠もとに改善
今年は環境庁の発足から50年の節目であり、環境省へ格上げされてから20年を数える。この間、都議会公明党は都の環境対策を一貫してリードし、国政にも大きな影響を及ぼしてきた。

80年代の後半。「アトピー性皮膚炎がひどい」「ぜんそくに悩んでいる」――。子どものアレルギー性疾患を訴える母親の声を、公明議員はよく耳にするようになった。原因の一つは排ガスなどによる大気汚染で、酸性雨も引き起こしていた。しかし当時は、それを裏付ける科学的根拠は乏しく、一部の専門家が警鐘を鳴らすに過ぎなかった。

都内全域で酸性雨
こうした中、実態調査にいち早く動き出したのが都議会公明党だ。89年11月と90年5月、群馬県の赤城山を訪れた。東京方面からの南風を受ける斜面一帯では、酸性雨によってシラカバなどが立ち枯れていた。91年12月から92年3月にかけては、党都本部所属の区市町村議員らと酸性雨の実態調査を進めた。酸性雨が都内全域で恒常的に降っており、多摩地域の一部では“レモンジュース並み”の酸性度だったことも浮かび上がった。

具体的な裏付けを基に都議会公明党は都に対し、トラックなどディーゼル車の排ガスに含まれる粒子状物質(PM)の規制対策を強く求めていった。都庁に勤め、後に副知事となった青山佾明治大学名誉教授は、PMの存在を初めて知ったのは、91年ごろに公明議員から教えてもらった時だったという。当時を振り返り、「(公明議員は)勉強熱心だ」と本紙に語っている。

その後、この問題は大きな社会問題となり、都議会公明党の先見性が高く評価された。2003年には、都を中心に首都圏8都県市によるディーゼル車の排ガス規制として結実。国政においても同時期、自動車窒素酸化物(NOx)法の改正や環境省の設置が実現した。

コロナ対策でも発揮
「調査なくして発言なし」との都議会公明党の伝統は、コロナ禍でもいかんなく発揮されている。議会質問に加え、現場の実情を踏まえた知事らへの緊急要望は40回332項目に上り、多くが形となって都民の命と暮らしを守ってきた。

一例を挙げると、感染対策では、軽症や中等症の患者を受け入れる「コロナ専用病院」を実現。重症化の兆候を患者自身が容易につかめる「パルスオキシメーター」は、軽症・無症状者が療養するホテルへ配備されるとともに、自宅療養者にも貸し出されている。

現在審議中の21年度予算案と同補正予算案にも、①21年1月から23年3月末までに子どもが生まれた世帯に1人当たり10万円分の子育て支援サービスや育児用品を提供②最大30%のプレミアム(割り増し)付き商品券を区市町村が発行する際、プレミアム額の4分の3を補助――などが公明党の主張で盛り込まれた。

政治を変えた都議会公明党(中)
調査なくして発言なし 
し尿不法投棄問題 
運搬船に動かぬ証拠

し尿運搬船の船底を調査する公明議員ら=1963年7月 東京・足立区
「春のうららの 隅田川……」(滝廉太郎作曲「花」)。のどかな春の光景が広がる隅田川。今では時折、釣り糸を垂れる人も見掛けるが、都議会公明会(現・都議会公明党)が結成された1963年当時は、周辺の工場から出る排水で魚も住めない「死の川」と化していた。

同年6月28日の都議会本会議。公明議員が取り上げたのが、今でも語り草となっている、隅田川の、し尿不法投棄問題だ。

隅田川の水質汚濁をいいことに、都江北清掃作業所で都の清掃車が集めてきた、し尿の一部が、消毒もされないまま、隅田川に垂れ流されていたのだ。当時の規則では、し尿は運搬船に移し、伊豆大島沖まで運んで黒潮に乗せて流すことになっていた。が、一部の悪徳業者は、船底の放流口を開け、し尿を隅田川に投棄することで、運搬料金の水増し請求を行っていた。

「都民は肥だめの中に住んでいると言っても過言でない。私はその実態を、その現場をこの目で見てきている」

周辺住民が悪臭に悩まされていることを知った公明議員は、現地調査を重ねた。不法投棄の証拠写真までそろえ、本会議で都側を鋭く追及するも、都側は事実を認めないどころか、裏で業者と事実の隠蔽を図ろうとしていた。このため公明党の主張で、7月2日に委員会による現地調査が実施された。

“光るくぎ”発見
あまりの臭気に耐えきれず、各党の議員が岸壁の上に立ったまま動こうとしない中、公明議員は運搬船に乗り込んでいく。さらに、はしごを使ってメタンガスが充満する船底にまで進入。そこで放流口を閉鎖した“真っ白に光るくぎ”を発見した。都側が追及を恐れ、最近になって放流口を閉ざしたという動かぬ証拠をつかんだ。

公明党の追及以降、不法投棄はなくなっていく。河川消毒も行われ、水質は大幅に改善されていった。

ディーゼル車規制
科学的根拠もとに改善
今年は環境庁の発足から50年の節目であり、環境省へ格上げされてから20年を数える。この間、都議会公明党は都の環境対策を一貫してリードし、国政にも大きな影響を及ぼしてきた。

80年代の後半。「アトピー性皮膚炎がひどい」「ぜんそくに悩んでいる」――。子どものアレルギー性疾患を訴える母親の声を、公明議員はよく耳にするようになった。原因の一つは排ガスなどによる大気汚染で、酸性雨も引き起こしていた。しかし当時は、それを裏付ける科学的根拠は乏しく、一部の専門家が警鐘を鳴らすに過ぎなかった。

都内全域で酸性雨
こうした中、実態調査にいち早く動き出したのが都議会公明党だ。89年11月と90年5月、群馬県の赤城山を訪れた。東京方面からの南風を受ける斜面一帯では、酸性雨によってシラカバなどが立ち枯れていた。91年12月から92年3月にかけては、党都本部所属の区市町村議員らと酸性雨の実態調査を進めた。酸性雨が都内全域で恒常的に降っており、多摩地域の一部では“レモンジュース並み”の酸性度だったことも浮かび上がった。

具体的な裏付けを基に都議会公明党は都に対し、トラックなどディーゼル車の排ガスに含まれる粒子状物質(PM)の規制対策を強く求めていった。都庁に勤め、後に副知事となった青山佾明治大学名誉教授は、PMの存在を初めて知ったのは、91年ごろに公明議員から教えてもらった時だったという。当時を振り返り、「(公明議員は)勉強熱心だ」と本紙に語っている。

その後、この問題は大きな社会問題となり、都議会公明党の先見性が高く評価された。2003年には、都を中心に首都圏8都県市によるディーゼル車の排ガス規制として結実。国政においても同時期、自動車窒素酸化物(NOx)法の改正や環境省の設置が実現した。

コロナ対策でも発揮
「調査なくして発言なし」との都議会公明党の伝統は、コロナ禍でもいかんなく発揮されている。議会質問に加え、現場の実情を踏まえた知事らへの緊急要望は40回332項目に上り、多くが形となって都民の命と暮らしを守ってきた。

一例を挙げると、感染対策では、軽症や中等症の患者を受け入れる「コロナ専用病院」を実現。重症化の兆候を患者自身が容易につかめる「パルスオキシメーター」は、軽症・無症状者が療養するホテルへ配備されるとともに、自宅療養者にも貸し出されている。

現在審議中の21年度予算案と同補正予算案にも、①21年1月から23年3月末までに子どもが生まれた世帯に1人当たり10万円分の子育て支援サービスや育児用品を提供②最大30%のプレミアム(割り増し)付き商品券を区市町村が発行する際、プレミアム額の4分の3を補助――などが公明党の主張で盛り込まれた。





所属議員を選択してください。

千代田区 中央区 港区 新宿区 文京 台東区 江東区 墨田区 品川区 目黒区 大田区 世田谷区 渋谷区 中野区 杉並区 豊島区 北区 荒川区 板橋区 練馬区 足立区 葛飾区 江戸川区 清瀬市 東久留米市 西東京市 東村山市 小平市 武蔵野市 八王子市 立川市 三鷹市 府中市 昭島市 調布市 町田市 小金井市 日野市 国分寺市 国立市 狛江市 東大和市 武蔵村山市 多摩市 稲城市 青梅市 福生市 羽村市 あきる野市 瑞穂町 日の出町 桧原村 奥多摩町 大島町 八丈町 利島村 新島村 神津島村 三宅村 御蔵島村 青ヶ島村 小笠原村 都議会 国会
【当選御礼】
7/4(日)に投票が行われた東京都議会議員選挙で、公明党候補23名が全員当選致しました。
大変にありがとうございました。皆様の真心からのご支援を心から感謝申し上げます。

議員検索

東京都本部所属の公明党議員を検索できます(国会議員、都議会議員、市区町村議員)




プライバシーポリシー

公明党は、利用者の皆さまが公明党ウェブサイトを安心してご利用いただけるよう、個人情報の取り扱いに関するガイドラインを設けました。

公明党ウェブサイトでは、投稿フォームなどを通じて、利用者の皆さまから同意をいただいた上で個人情報を登録していただくことがあります。
これらの情報はいずれも、利用者の皆さまのご本人確認や公明党としての政治活動への反映を目的とするほか、公明党ウェブサイトのサービスをより良くするためのアンケート、各種お知らせなどの発信をさせていただくこともございますが、登録された情報を党外の第三者に開示、提供するものではありません。
公明党は登録していただいた個人情報を細心の注意をもって管理しています。

・個人情報の取り扱いについて
利用者の本人確認、連絡などに必要な個人情報

書籍、新聞等の各種申し込み
ご意見・ご要望の投稿
ダウンロードサービスの利用
サイト内の投稿企画への投稿
公明党ウェブサイト内の上記サービスをご利用になる際に、氏名やメールアドレスなどの個人情報を登録していただくことがあります。これらの個人情報は、本人確認やメール配信、あるいはサービスの向上を目的とする情報です。

書籍、新聞等の各種申し込み
公明党ウェブサイトでは、書籍や公明新聞、講演会等の各種申込を受付けています。その際に個人情報の提供をお願いすることがあります。入力された情報は、申し込み者を特定したり、当選・受賞を連絡したりするために用いられます。

投書、投稿
寄せられるご意見の多くは、ご利用者の声を公明党ウェブサイトだけでなく、政治活動、党活動、新聞紙面にも反映させるために、公明党所属議員、公明党本部関係部局、公明新聞関係各部局などにも転送されます。公明党ウェブサイトでは、ご意見や、記事転載・リンク等のお申し込みをいただく際は、氏名や住所などを明記していただくことを原則としています。これは、事実関係などについてご本人に確認する必要があるほか、投書の内容について責任を持っていただくためです。

これらの実名情報は、公明党の担当部門が投書内容の確認などをするときに利用させていただきます。実名情報は、それぞれの担当部門が責任をもって管理し、党外に出すことはありません。

なお、公明党ウェブサイト内の個別のページで募集し、掲載されることを前提として個別のページあてに寄せられたメールや投稿は、それぞれのページに掲載され、読者の目に触れることがあります。こうした投稿の掲載により公開された個人情報については、公明党の管理からは離れることになります。

ユーザー属性の扱いについて

公明党ウェブサイトの多くのページは、住所、氏名、年齢、職業などの個人情報の登録を必要とせず、自由に閲覧できます。公明党ウェブサイトでは、ご利用者の方に無断で、ご利用者の電子メールアドレスや個人を特定できる情報を収集することはありません。さらに、個人情報提供者の同意なしに個人データそのものを党外の第三者に提供したりすることはありません。

ただし、公明党ウェブサイトおよびサーバーに対する悪質な攻撃を受けた場合は、アクセス状況を追跡して、その個人を特定いたします。


・セキュリティについて
ご利用者の個人情報については、ご利用者の個人情報保護およびセキュリティのため、データ伝送を保護する上で業界標準のSSL暗号技術を使用しています。

・個人情報保護の考え方の改訂について
今後、公明党は個人情報保護の考え方の全部、または一部を改訂することがあります。
個人情報の取り扱いについて
公明党のウェブサイトにおける個人情報保護の考え方について、ご質問やご意見がございましたら、こちらまでお問い合わせください。


ご利用規約

・著作権について

記事、写真、表、グラフなど、公明党ホームページで提供されるコンテンツの一部または全部を、著作権法第30条に規定する「私的使用」以外の目的で複製することはできません。またコンテンツの一部、または全部を著作権者の許諾を得ずに複製のうえ、社内のLANなどで配信することも違法行為となります。


・免責事項

公明党は、このホームページへのアクセスにおいては、パソコン上の各種エラーやコンピュータ・ウィルス汚染の危険がないこと等について、何らの保証も負うものではありません。また、このホームページへアクセスしたこと、もしくはアクセスできなかったこと等を理由として生じるいかなる損害についても何らの責任もお引き受けいたしかねます。

公明党は、このホームページへリンクしている第三者のウェブサイトまたはこのホームページがリンクを設けている第三者のウェブサイトの内容については、責任を負うものではありません。また、第三者のウェブサイトのご利用にあたっては、各ウェブサイトのご利用条件に従って行なってください。


・リンクの許諾、リンクサイト

公明党のホームページへのリンクを希望する方は、公明党本部までご一報いただければ幸いです。公明党ホームページで公開する情報の信頼性が害される恐れがあると公明党が判断した場合は、リンクをお断りすることもあります。


・禁止事項

本ホームページのご利用に際し、次の行為をしてはならないものとします。

第三者もしくは公明党の財産もしくはプライバシー等を侵害する行為、または侵害する恐れのある行為。
第三者もしくは公明党に、不利益もしくは損害を与える行為、またはその恐れのある行為。
公序良俗に反する行為、またはその恐れのある行為。
犯罪行為もしくは犯罪行為に結びつく行為、またはその恐れのある行為。
他人の電子メールアドレスを登録する等、虚偽の申告、届出を行なう行為。
営業活動もしくは営利を目的とする行為、またはその準備を目的とする行為。
第三者もしくは公明党の名誉もしくは信用を毀損する行為。
コンピュータ・ウィルス等有害なプログラムを使用もしくは提供する行為、またはその恐れのある行為。
その他、法律、法令もしくは条例に違反する行為、またはその恐れのある行為。
その他、公明党が不適切と判断する行為。


・情報の取り扱い

公明党は、このホームページを通じ、利用者の秘密情報や財産的価値のある情報を頂戴することは遠慮させて頂いております。利用者は公明党に対してこれらの情報をお送りにならないよう、お願い致します。

公明党は、利用者がこのウェブサイトを通じ公明党にお送りになった上記の情報を秘密として保持する義務を一切負いません。


・ご利用条件の考え方の改訂について


今後、公明党はご利用条件の考え方の全部、または一部を改訂することがあります。

・準拠法、管轄裁判所

この合意は日本法に準拠します。このサイトまたは合意内容に関しての紛争は、東京地方裁判所を専属管轄裁判所とします。


■公明党東京都本部 役員一覧■

2020.10.8現在
/index.php?action_TopIndexPC=true&page=19&a=14122&p=
代表 高木 陽介
代表代行 高木 美智代
  中嶋 義雄
副代表 竹谷 とし子
  岡本 三成
  塩田 博昭
  長橋  桂一
  東村 邦浩
  松葉 多美子
幹事長 小磯  善彦
幹事長代理 橘  正剛
  谷村 孝彦
副幹事長 高倉 良生
  中山 信行
  栗林 のり子
  伊藤  興一
  河西 宏一
幹事会会長 藤井 一
幹事会会長代理 上野 和彦



■公明党東京都本部 役員一覧■

代表高木 陽介
代表代行高木 美智代
代表代行中嶋 義雄
副代表竹谷 とし子
副代表岡本 三成
副代表長橋  桂一
副代表東村 邦浩
副代表松葉 多美子
幹事長小磯  善彦
幹事会会長藤井 一
幹事会会長代理上野 和彦
幹事長代理橘  正剛
幹事長代理谷村 孝彦
副幹事長高倉 良生
副幹事長栗林 のり子
副幹事長伊藤  興一



東京公明についてのご案内

東京公明は、党員の皆様が公明党や所属議員の活動などについての【正確な情報】をお伝えすると共に、日常の活動を楽しく、活発に行って頂く為の情報ツールとして運営しております。


公明党のウェブサイトにおける個人情報保護の考え方について、ご質問やご意見がございましたら、こちらまでお問い合わせください。


ネット党員登録のご案内
すでに党員登録をお済の方で、ネット党員登録手続きを行って頂きますと、専用コンテンツ(情報)が閲覧出来たり、情報の投稿が可能になります。

登録は簡単!
是非、ご登録をお願い致します。

お役立ちリンク

お役立ちリンク


Copyright(C) 2013 tokyokomei. All Rights Reserved.
ページの先頭へ