メールアドレス:
パスワード:
メールアドレス(ID): パスワード:
文字のサイズ
  • 小
  • 中
  • 大
メニュー 文字サイズ ログイン
19

私が見た公明党地方議員 小さな声を、聴く力。

[2019-03-17]

私が見た公明党地方議員
小さな声を、聴く力。
がん対策
「国民の健康を守る」との熱意にあふれる。味方として心強い
東京女子医科大学 がんセンター長 林和彦氏
がん対策といえば、公明党です。2006年のがん対策基本法の制定やその後の改正をはじめ、拠点病院の整備、緩和ケアの充実など対策を一貫して主導している政党だと評価しています。そのおかげで、がん対策は10年余りで大きく進みました。

私は、全国各地の学校に出向き、「がん教育」の授業をしています。その授業を参観する地方議員の大半は公明党なのです。「国民の健康を守る」との熱意が、その姿勢から伝わってきます。

がん教育の普及は、国民のヘルスリテラシー(健康に関する情報を入手し、理解、活用する能力)を高める上で非常に重要です。しかし、それには行政や地域住民の協力が不可欠です。

例えば、東京都では、都議会公明党の推進で「がん教育推進協議会」が設置され、がん専門医ら外部講師を活用する環境づくりが進んでいます。

がん教育の普及に向け、他の地域でも公明党議員が味方となって動いてくれて、大変に心強いです。一緒に頑張っていきたい。

商店街の活性化
主張に説得力があり、議会をリード。庶民の心つかむ政策を実現
全国商店街振興組合連合会 理事長 坪井明治氏
公明党の主張には説得力があります。各議会で与野党の議論をリードする存在として光っています。公明党がさまざまな政策面でキャスチングボート(政治的な決定権)を握っていると言っても過言ではないでしょう。

また、公明党議員一人一人が非常に真面目で、団結を大事にしている点も評価できます。私たちの要望に対し、党内で意見を集約するのに時間がかかったり、あつれきが生まれて後に尾を引いたりすることもありません。必要があれば、国政にすぐ届けてくれます。

2015年度に各地で発行された「プレミアム付き商品券」は、庶民の心をつかむ公明党らしい政策でした。購入額よりも割り増しで買い物ができるこの商品券は、割増分の3、4倍の消費を喚起し、個人消費を大きく押し上げました。今年10月の消費税率10%引き上げに備えた対策の一つとしても、19年度予算案に盛り込まれています。

今後も、景気回復の効果が中小小売商業や地方にも十分及ぶよう、公明党の手腕に期待しています。

教育支援
脈打つ「人間主義」。三つの無償化に懸ける本気度が違う
作新学院大学 学長 渡邊弘氏
公明党の尽力により、幼児教育、私立高校授業料、高等教育――の三つの無償化がいよいよ実施されます。特に、来年4月からの私立高校授業料の実質無償化は、教育費の公私間の格差を是正する重要な政策だと評価しています。

不思議なもので、教育無償化を他の政党が訴えるよりも、公明党の方が非常に伝わってきます。本気度が違います。その理由を探ると、生命・生活・生存を最大に尊重する「人間主義」が議員一人一人に脈打っているから、との結論に至りました。単行本「大衆とともに―公明党50年の歩み」を読み、それが結党以来、一貫していることを改めて知りました。

公明党には、少人数での対話を大切にする政治風土があると思います。そのため、私が知る公明党地方議員は謙虚で親しみやすく、人の話を聴く姿勢が備わっていて、感銘を受けます。

日本の将来を支えるのは「教育」です。その担い手である教員や幼稚園教諭、保育士の待遇改善に向け、公明党のより一層の活躍を期待します。

女性への暴力防止
解決策を一緒に考えてくれる。同じ目線で話ができる本物の政治家
NPO法人「BONDプロジェクト」代表 橘ジュンさん
公明党との出会いは3年ほど前。いじめや貧困、性暴力など、若い女の子たちを取り巻く社会の実情を書いた私の本を読んで、都内の地方議員が事務所を訪ねてくれました。私たちの活動に共感し、その場で国会議員を紹介してくれました。

私が知る公明党議員は皆、暴力被害に遭った女性にただ同情するのではなく、解決策を一緒になって考えてくれる。それが、とてもうれしい。しかも行動が早いのです。

先月、売春を強要されていた未成年の女の子を保護した時のこと。ある公明党議員に連絡すると、その子にすぐ会いに来てくれました。後日、虐待やDV(配偶者などからの暴力)を防ぐための児童福祉法等改正案に公明党の緊急提言が反映されたと知り、私はその子に確信を込めて伝えました。「あなたの声が政治に届いたよ。社会は必ず良くなる」と。

公明党は、この国を良くするには誰の声を聞かなければならないか、よく分かっています。立場を超えて同じ目線で話ができる本物の政治家の集まりだと実感します。




私が見た公明党地方議員
小さな声を、聴く力。
がん対策
「国民の健康を守る」との熱意にあふれる。味方として心強い
東京女子医科大学 がんセンター長 林和彦氏
がん対策といえば、公明党です。2006年のがん対策基本法の制定やその後の改正をはじめ、拠点病院の整備、緩和ケアの充実など対策を一貫して主導している政党だと評価しています。そのおかげで、がん対策は10年余りで大きく進みました。

私は、全国各地の学校に出向き、「がん教育」の授業をしています。その授業を参観する地方議員の大半は公明党なのです。「国民の健康を守る」との熱意が、その姿勢から伝わってきます。

がん教育の普及は、国民のヘルスリテラシー(健康に関する情報を入手し、理解、活用する能力)を高める上で非常に重要です。しかし、それには行政や地域住民の協力が不可欠です。

例えば、東京都では、都議会公明党の推進で「がん教育推進協議会」が設置され、がん専門医ら外部講師を活用する環境づくりが進んでいます。

がん教育の普及に向け、他の地域でも公明党議員が味方となって動いてくれて、大変に心強いです。一緒に頑張っていきたい。

商店街の活性化
主張に説得力があり、議会をリード。庶民の心つかむ政策を実現
全国商店街振興組合連合会 理事長 坪井明治氏
公明党の主張には説得力があります。各議会で与野党の議論をリードする存在として光っています。公明党がさまざまな政策面でキャスチングボート(政治的な決定権)を握っていると言っても過言ではないでしょう。

また、公明党議員一人一人が非常に真面目で、団結を大事にしている点も評価できます。私たちの要望に対し、党内で意見を集約するのに時間がかかったり、あつれきが生まれて後に尾を引いたりすることもありません。必要があれば、国政にすぐ届けてくれます。

2015年度に各地で発行された「プレミアム付き商品券」は、庶民の心をつかむ公明党らしい政策でした。購入額よりも割り増しで買い物ができるこの商品券は、割増分の3、4倍の消費を喚起し、個人消費を大きく押し上げました。今年10月の消費税率10%引き上げに備えた対策の一つとしても、19年度予算案に盛り込まれています。

今後も、景気回復の効果が中小小売商業や地方にも十分及ぶよう、公明党の手腕に期待しています。

教育支援
脈打つ「人間主義」。三つの無償化に懸ける本気度が違う
作新学院大学 学長 渡邊弘氏
公明党の尽力により、幼児教育、私立高校授業料、高等教育――の三つの無償化がいよいよ実施されます。特に、来年4月からの私立高校授業料の実質無償化は、教育費の公私間の格差を是正する重要な政策だと評価しています。

不思議なもので、教育無償化を他の政党が訴えるよりも、公明党の方が非常に伝わってきます。本気度が違います。その理由を探ると、生命・生活・生存を最大に尊重する「人間主義」が議員一人一人に脈打っているから、との結論に至りました。単行本「大衆とともに―公明党50年の歩み」を読み、それが結党以来、一貫していることを改めて知りました。

公明党には、少人数での対話を大切にする政治風土があると思います。そのため、私が知る公明党地方議員は謙虚で親しみやすく、人の話を聴く姿勢が備わっていて、感銘を受けます。

日本の将来を支えるのは「教育」です。その担い手である教員や幼稚園教諭、保育士の待遇改善に向け、公明党のより一層の活躍を期待します。

女性への暴力防止
解決策を一緒に考えてくれる。同じ目線で話ができる本物の政治家
NPO法人「BONDプロジェクト」代表 橘ジュンさん
公明党との出会いは3年ほど前。いじめや貧困、性暴力など、若い女の子たちを取り巻く社会の実情を書いた私の本を読んで、都内の地方議員が事務所を訪ねてくれました。私たちの活動に共感し、その場で国会議員を紹介してくれました。

私が知る公明党議員は皆、暴力被害に遭った女性にただ同情するのではなく、解決策を一緒になって考えてくれる。それが、とてもうれしい。しかも行動が早いのです。

先月、売春を強要されていた未成年の女の子を保護した時のこと。ある公明党議員に連絡すると、その子にすぐ会いに来てくれました。後日、虐待やDV(配偶者などからの暴力)を防ぐための児童福祉法等改正案に公明党の緊急提言が反映されたと知り、私はその子に確信を込めて伝えました。「あなたの声が政治に届いたよ。社会は必ず良くなる」と。

公明党は、この国を良くするには誰の声を聞かなければならないか、よく分かっています。立場を超えて同じ目線で話ができる本物の政治家の集まりだと実感します。








所属議員を選択してください。

千代田区 中央区 港区 新宿区 文京 台東区 江東区 墨田区 品川区 目黒区 大田区 世田谷区 渋谷区 中野区 杉並区 豊島区 北区 荒川区 板橋区 練馬区 足立区 葛飾区 江戸川区 清瀬市 東久留米市 西東京市 東村山市 小平市 武蔵野市 八王子市 立川市 三鷹市 府中市 昭島市 調布市 町田市 小金井市 日野市 国分寺市 国立市 狛江市 東大和市 武蔵村山市 多摩市 稲城市 青梅市 福生市 羽村市 あきる野市 瑞穂町 日の出町 桧原村 奥多摩町 大島町 八丈町 利島村 新島村 神津島村 三宅村 御蔵島村 青ヶ島村 小笠原村 都議会 国会

議員検索

東京都本部所属の公明党議員を検索できます(国会議員、都議会議員、市区町村議員)




プライバシーポリシー

公明党は、利用者の皆さまが公明党ウェブサイトを安心してご利用いただけるよう、個人情報の取り扱いに関するガイドラインを設けました。

公明党ウェブサイトでは、投稿フォームなどを通じて、利用者の皆さまから同意をいただいた上で個人情報を登録していただくことがあります。
これらの情報はいずれも、利用者の皆さまのご本人確認や公明党としての政治活動への反映を目的とするほか、公明党ウェブサイトのサービスをより良くするためのアンケート、各種お知らせなどの発信をさせていただくこともございますが、登録された情報を党外の第三者に開示、提供するものではありません。
公明党は登録していただいた個人情報を細心の注意をもって管理しています。

・個人情報の取り扱いについて
利用者の本人確認、連絡などに必要な個人情報

書籍、新聞等の各種申し込み
ご意見・ご要望の投稿
ダウンロードサービスの利用
サイト内の投稿企画への投稿
公明党ウェブサイト内の上記サービスをご利用になる際に、氏名やメールアドレスなどの個人情報を登録していただくことがあります。これらの個人情報は、本人確認やメール配信、あるいはサービスの向上を目的とする情報です。

書籍、新聞等の各種申し込み
公明党ウェブサイトでは、書籍や公明新聞、講演会等の各種申込を受付けています。その際に個人情報の提供をお願いすることがあります。入力された情報は、申し込み者を特定したり、当選・受賞を連絡したりするために用いられます。

投書、投稿
寄せられるご意見の多くは、ご利用者の声を公明党ウェブサイトだけでなく、政治活動、党活動、新聞紙面にも反映させるために、公明党所属議員、公明党本部関係部局、公明新聞関係各部局などにも転送されます。公明党ウェブサイトでは、ご意見や、記事転載・リンク等のお申し込みをいただく際は、氏名や住所などを明記していただくことを原則としています。これは、事実関係などについてご本人に確認する必要があるほか、投書の内容について責任を持っていただくためです。

これらの実名情報は、公明党の担当部門が投書内容の確認などをするときに利用させていただきます。実名情報は、それぞれの担当部門が責任をもって管理し、党外に出すことはありません。

なお、公明党ウェブサイト内の個別のページで募集し、掲載されることを前提として個別のページあてに寄せられたメールや投稿は、それぞれのページに掲載され、読者の目に触れることがあります。こうした投稿の掲載により公開された個人情報については、公明党の管理からは離れることになります。

ユーザー属性の扱いについて

公明党ウェブサイトの多くのページは、住所、氏名、年齢、職業などの個人情報の登録を必要とせず、自由に閲覧できます。公明党ウェブサイトでは、ご利用者の方に無断で、ご利用者の電子メールアドレスや個人を特定できる情報を収集することはありません。さらに、個人情報提供者の同意なしに個人データそのものを党外の第三者に提供したりすることはありません。

ただし、公明党ウェブサイトおよびサーバーに対する悪質な攻撃を受けた場合は、アクセス状況を追跡して、その個人を特定いたします。


・セキュリティについて
ご利用者の個人情報については、ご利用者の個人情報保護およびセキュリティのため、データ伝送を保護する上で業界標準のSSL暗号技術を使用しています。

・個人情報保護の考え方の改訂について
今後、公明党は個人情報保護の考え方の全部、または一部を改訂することがあります。
個人情報の取り扱いについて
公明党のウェブサイトにおける個人情報保護の考え方について、ご質問やご意見がございましたら、こちらまでお問い合わせください。


ご利用規約

・著作権について

記事、写真、表、グラフなど、公明党ホームページで提供されるコンテンツの一部または全部を、著作権法第30条に規定する「私的使用」以外の目的で複製することはできません。またコンテンツの一部、または全部を著作権者の許諾を得ずに複製のうえ、社内のLANなどで配信することも違法行為となります。


・免責事項

公明党は、このホームページへのアクセスにおいては、パソコン上の各種エラーやコンピュータ・ウィルス汚染の危険がないこと等について、何らの保証も負うものではありません。また、このホームページへアクセスしたこと、もしくはアクセスできなかったこと等を理由として生じるいかなる損害についても何らの責任もお引き受けいたしかねます。

公明党は、このホームページへリンクしている第三者のウェブサイトまたはこのホームページがリンクを設けている第三者のウェブサイトの内容については、責任を負うものではありません。また、第三者のウェブサイトのご利用にあたっては、各ウェブサイトのご利用条件に従って行なってください。


・リンクの許諾、リンクサイト

公明党のホームページへのリンクを希望する方は、公明党本部までご一報いただければ幸いです。公明党ホームページで公開する情報の信頼性が害される恐れがあると公明党が判断した場合は、リンクをお断りすることもあります。


・禁止事項

本ホームページのご利用に際し、次の行為をしてはならないものとします。

第三者もしくは公明党の財産もしくはプライバシー等を侵害する行為、または侵害する恐れのある行為。
第三者もしくは公明党に、不利益もしくは損害を与える行為、またはその恐れのある行為。
公序良俗に反する行為、またはその恐れのある行為。
犯罪行為もしくは犯罪行為に結びつく行為、またはその恐れのある行為。
他人の電子メールアドレスを登録する等、虚偽の申告、届出を行なう行為。
営業活動もしくは営利を目的とする行為、またはその準備を目的とする行為。
第三者もしくは公明党の名誉もしくは信用を毀損する行為。
コンピュータ・ウィルス等有害なプログラムを使用もしくは提供する行為、またはその恐れのある行為。
その他、法律、法令もしくは条例に違反する行為、またはその恐れのある行為。
その他、公明党が不適切と判断する行為。


・情報の取り扱い

公明党は、このホームページを通じ、利用者の秘密情報や財産的価値のある情報を頂戴することは遠慮させて頂いております。利用者は公明党に対してこれらの情報をお送りにならないよう、お願い致します。

公明党は、利用者がこのウェブサイトを通じ公明党にお送りになった上記の情報を秘密として保持する義務を一切負いません。


・ご利用条件の考え方の改訂について


今後、公明党はご利用条件の考え方の全部、または一部を改訂することがあります。

・準拠法、管轄裁判所

この合意は日本法に準拠します。このサイトまたは合意内容に関しての紛争は、東京地方裁判所を専属管轄裁判所とします。

■公明党東京都本部 役員一覧■

2018.10.10現在
/index.php?action_TopIndexPC=true&page=19&a=11485&p=
代表 高木 陽介
代表代行 高木 美智代
  中嶋 義雄
副代表 竹谷 とし子
  長橋  桂一
  東村 邦浩
  松葉 多美子
幹事長 小磯  善彦
幹事会会長 藤井 一
幹事会会長代理 上野 和彦
幹事長代理 橘  正剛
  谷村 孝彦
副幹事長 高倉 良生
  中山 信行
  栗林 のり子
  伊藤  興一



■公明党東京都本部 役員一覧■

代表高木 陽介
代表代行高木 美智代
代表代行中嶋 義雄
副代表竹谷 とし子
副代表鈴木 貫太郎
副代表友利 春久
副代表小磯 善彦
幹事長長橋 桂一
幹事会会長藤井 一
幹事長代行東村 邦浩
副幹事長谷村 孝彦
副幹事長松葉 多美子
副幹事長橘  正剛
副幹事長高倉 良生
副幹事長中山 信行
副幹事長栗林 のり子



東京公明についてのご案内

東京公明は、党員の皆様が公明党や所属議員の活動などについての【正確な情報】をお伝えすると共に、日常の活動を楽しく、活発に行って頂く為の情報ツールとして運営しております。


公明党のウェブサイトにおける個人情報保護の考え方について、ご質問やご意見がございましたら、こちらまでお問い合わせください。


ネット党員登録のご案内
すでに党員登録をお済の方で、ネット党員登録手続きを行って頂きますと、専用コンテンツ(情報)が閲覧出来たり、情報の投稿が可能になります。

登録は簡単!
是非、ご登録をお願い致します。

お役立ちリンク

お役立ちリンク


Copyright(C) 2013 tokyokomei. All Rights Reserved.
ページの先頭へ